最近になってやっとCINEMA4Dをバージョン11.5にアップデートしました。
特に11.0でも問題があった訳ではなく、持ってなかったモジュール MoGraphが利用したいが為のアップデートです。
感触としては、立ち上がりも更に早くなった?と言う気がします。
今回のモジュールで必要な5モジュールがそろったのでなかなか楽しみです。
MoGraph2もこれは便利というか、色んな作品作りの想像力がわきます
久しぶりの刺激です。
まあ、ただ、3Dソフト全般に言えることですが、結構なお値段す。^_^;A
安けりゃ良いって理由でもないですが、
モジュールを増やしていくと4〜50万円+アップデート代はかかります。(場合によってはそれ以上)
今回初めて、サブスクリプション年間契約もしましたので、多分次のバージョン迄はアップデートできそうなので少しは気が楽です(笑)
基本的には自分が必要なモジュールがあれば十分だと思います。
あと、待ち望むのは、
ZBrush3.5のMac版 これのZSphers2を早く使ってみたい!Win版ではもう提供されているけどwinではGOZが使えない。今のとこ個人的にはGOZが使えるMac版のZ3.2の方がいいかなとは思うのだけど、ZSphers2が使えるMac版のZ3.5のリリースを首を長くして待ち望んでいます。ちなみにGOZはC4DやMaya、modoなどとデータをやり取りする頼もしい味方(^_^)。
あとこちらは、バージョンアップ予約中
そういう意味ではposerはすごく安いソフトです。(ただマシンパワーは必要)
実は数年前、私の作品をネットで見ていただいた、当時開発元であったイーフロンティアのマーケット本部本部長さん直々に取材に来ていただいて色々とPoser談義をかわしたのですがその中でも話題になった。パネルのレイアウト。今回やっと私の思う物に近いパネルかな?って物に仕上がっているみたい(もちろん、私がいったから変わった訳ではないと思いますが(笑)なのでこれは後先無しで購入です。
やっぱり、すぐに探したいパーツが探しやすいと言う事が大切です。
後 Shadeは一足早く11にバージョンアップ済み
Shade11ではGoogleのgoogleSketchUpがインポートできたりですごく便利
以上最新3Dソフトのお話でした。